アフィリエイトは第三者の商品やサービスを紹介して、その売上の一部を紹介報酬として受け取るビジネスです。

扱う商品や報酬条件によっても変わるのですが、例えば情報商材と言われるようなものであれば、売上の10〜50%くらいを報酬として受け取ることができます。

例えば、仮にあなたが1万円の商品を報酬額50%で販売したなら、一つ売れるたびに5000円の報酬があなたの元に入ってくるわけです。

しかも、それを全国のネットユーザーを対象に展開していくことができます。私のメンターなんかはアフィリエイトだけでも年収数億円を稼いでいますので、やればやっただけ稼げることは間違いありません。

とは言え、アフィリエイトを経験された方のなかには、

「アフィリエイトは稼げない」

ということを言うような方もいるのですが、それはおそらく報酬条件の決して良くない商品を扱っていたり、稼ぐべくして稼ぐための方法を実践できていなかったりすることが原因だと考えられます。

アフィリエイトもビジネスですので、結果が出る正しいノウハウで実践しなければ、成果は上がりません。

とは言え、アフィリエイトで稼ぐ方法というのはほぼ確立されていて、その方法に沿って情報発信を継続的に行なっていけば

「一般の会社員くらいの収入源なら2〜3ヶ月くらいで作れてしまうビジネス」

とも言えます。

もう少し具体的にいうなら、稼ぎやすいジャンル、そのジャンルでの見込み客の集め方、アフィリエイターとして信用を勝ち取る方法、アフィリエイトする商品の選び方、商品の紹介の仕方などが原理原則として確立されているのです。

もちろん、アフィリエイトもビジネスですから、努力も行動もなしに「簡単に稼げる」などと言うつもりはありません。

いわゆるお手軽、とか、楽に、と言うものではないですが、「リスクもなく、1人で月収100万円を稼げる」とか、さらにそれ以上を稼げるビジネスであることは間違いありません。

では、どうしてアフィリエイトなら、ここまでの金額をたった一人の個人で稼ぐことができるのか。

それはブログやメルマガなどのネット上のシステムを活用することで、集客からブランディング、セールスまでを「自動化」していけるからです。

つまり、自分が動く代わりにネット上のシステムに働かせて収入を伸ばしていけるビジネスだと言うことです。

アフィリエイトはブログ上などに記事を書き溜め、自分自身の代わりに情報を見込み客に届けてくれる
コンテンツというものを作り上げて行くことができます。

そういったコンテンツを作り込めば作り込むほど、それらコンテンツが自らの代わりに商品を販売し、
売上げを立てていく仕組みを作ることができるわけです。

労働収益型ではなく、資産構築型のビジネス。

アフィリエイトが稼げる理由はまさに、収益を生む仕組みを作り込んでいけるからなんです。

 

とはいえ先ほどもお伝えした通り、
アフィリエイトで稼ぐためには「稼ぐべくして稼ぐ方法」を学び、
それを実践していかなければなりません。

その方法についてはすべてこのブログで発信していますので、
色々と気になった記事を読んでみてください。

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