コピーライティングは世界最高の頭脳資産です

そのスキルがあれば
お金を稼いでいくのに何一つ不自由することもありません

先立つ資金もいらなければ
自分の商品も必要ありません
人脈も必要なければ、事務所などの仕事場も必要ありません。

さらにはあなたが現実でどんな人であるかも
関係ありません。
どんなに外見が悪くても、コピーには影響ありません。

これがセールスマンであればそうは行きません。
身だしなみや声、ボディランゲージなどが重要です。

コピーライティングのスキルさえあれば
書いたコピーから24時間商品が売れ続け
そこから入る一定のマージンがあなたの通帳に記載されていきます。

これ以上に強いスキルはありますか。

そんな自由に大きく稼げるコピーライティングというスキルですが

私の先生いわく

世の中の大半の人は
コピーを書くとおよそ10-30点くらい
普通よりも上手に書ける人でも40点くらいだと言っています。

100点満点でです。

そして目安としては50点くらいでまあ可もなく不可もなくといったろころで
そこそこ売れるコピーがかけているレベルになります。

ただ、それでも50点ほどで月収でいうと100万くらいはいくということでした。

ではなぜ
売れるコピーを書くことは難しいのでしょうか。
そしてこの記事ではどうすれば売れるコピーを書けるようになるのかということも
示していきたいと思います。


売れるコピーをかけない理由

売れるコピーがかける人と売れないコピーしかかけない人の違いはなんでしょうか

それは

コピーライティングの原理原則を押さえた上で、
オリジナルで数多くのコピーをどれだけ生み出してきたか

この一言に尽きます。

まずコピーライティングには
「人が反応する言葉の原則」
「人間心理に基づいたコピーライティングの原則」

があります。

これらを理解した上でコピーを書かなければ
東に行きたいのに西に向かって走るようなことが起こります。

原理原則というのはいうなればコンパスです。

先人が惜しみない努力を注ぎ込み発見したコピーライティングの原理原則を
学び、コンパスを手に入れるべきです

また多くの人がここで勘違いするのは

秀逸な教材を購入し学び体系的に理解したから、自分はいいコピーが書けるのだと
思うことです(かつての私のように)

私は先生に教えてもらう過程で、何回も指摘、修正をさせられ
なぜ原理原則を学んだのに、それを活かせていないんだと
自分に腹が立ったことがあります。

その時に先生に言われた言葉は

「コピーは何度も同じ失敗を繰り返し、修正していくことで上達していくものだ」
というものでした。

コピーライティングの原理原則を学んだ段階では
「全く」コピーライティングの実力は向上していません。

実力を向上させる「可能性」は高まっていますが。

なので、コピーライティングの原理原則について学んだのなら
あとはひたすらオリジナルのコピーを生み出し、修正していくべきです。

まずは原理原則に照らし合わせ、コピーを書いていくことです。

それでも書いていく中で思うように
コピーのアイデアが生まれなかったり、
気づくとその原理原則からぶれてしまっていることなども
多くあると思います。

書いた後に見返してください。そして修正を加えていきます。

それを原理原則に近づけて反応の取れるコピーを生み出すことが
そのままコピーライティングの鍛錬になり

反応のとれるコピーを生み出すためにこれ以上の
鍛錬はありません。

①コピーライティングの原理原則について学ぶこと
②原理原則に沿ってコピーを生み出していき、ずれを修正していく

これを徹底していくことで
反応の取れるコピーを生み出せるようになるはずです。

コピーライティングを体系的に学べる講座を用意しましたので
ご興味あるようでしたら、試しにでも登録してみてください

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特別講座
勝手に灯籠腐れたりはしませんのでご安心ください。

それでは。