今日は「DRMとコピーライティング」についてお伝えしていきたいと思います

ここでいうのは、単語の組み合わせではなく
あくまで一つの単語として話を進めていきます。

つまり
「DRM」と「コピーライティング」
というように、単語を分けて考えるのではなく、

「DRMとコピーライティング」で一つの言葉として
とらえて欲しいということです。

なぜなら、DRMにおいて
コピーライティングというものは
心臓そのものであって

コピーライティングを使わずに
DRMを成りたたせることは不可能だからです。

DRMというものは
大きく分けて三つの流れから構成される
マーケティング手法です。

1、集客
2、信頼関係の構築
3、販売

このマーケティング手法の優れている点は
費用対効果が抜群なところです。

テレビCMのように
莫大な広告費用をかけて
その結果どれだけそのCMが
売り上げに貢献したのかわからないような方法ではなく

適切なターゲットに絞って
最小限の広告費で、
最大限の効果を得られるように宣伝していくことができます。

最初から売り込むのではなく
まず信頼関係を構築してから売り込むというように
人間が購入を決断するプロセスの
ごく自然な流れに沿ったマーケティング手法を実現しています。

そしてDRMの特有のステップでもあり、人間の商品購入心理において欠かせないポイントである
「信頼関係の構築」こそがコピーライティングの活かしどころです。

信頼関係を構築するためには
情報を発信していかなければいけません。

お客の抱えている問題はどうやったら解決できるのか、
その問題の原因と解決方法を教えてあげることで
信頼関係の構築につながります。

また、お客の願望はどうすれば叶えることができるのか
その願望が叶えられていない理由と、その理由の払拭方法を
教えてあげれば信頼関係の構築につながります。

そしてこの信頼関係の構築において
最小限の労力で最大限の効果を生むことを可能にするのが、
ほかでもないコピーライティングです

文章という手段を使えば
非常に低コストで、手間をかけることなく
伝えるべきことを詳細に伝えることが可能になります。

これはネットビジネスでも同じです。
むしろ、インターネットこそ
最小限の費用で最大限の効果を生むDRMを存分に
活かしていくことができるメディアにほかなりません。

コスト面で見てもリスクはないに等しいです。
ネットビジネスを始めるのに必要なコストなんて
極僅かです。

だからこそ、個人や小規模の組織が最も稼げるといわれている
DRMを実践したければ、
インターネットビジネスから始めるのは非常にお勧めです。

そして、そのDRMは、
お客との信頼関係の構築が肝心なポイントであって、
それを可能にするのがコピーライティングスキルだということ。

セールスレターを書くために
コピーライティングを学ぶのもありですが、

DRMに精通するために
コピーライティングを学んでいくのも非常に良い選択肢だと思います。

そしてDRMにおいて一番大事なことは
ほかでもない、メッセージを伝えるスキルです。

もしDRMを習得したいのであれば
コピーライティングは避けて通ることはできません。

むしろ、コピーライティングを習得すれば
そのビジネスは面白いように稼げるようになるはずです。

人の注目を集め、信頼関係を構築し、購入に至らせる。
このすべてが文章だけで可能になるわけですから。

もしこのダイレクトレスポンスマーケティングを、
コピーライティングに重きを置きながら、
しっかりと基礎から学びたいというのであれば
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